【WordPressプラグイン】年齢認証確認ダイアログを表示する方法


最初にページ表示するときに年齢認証をつけたいときはどうすればいいのでしょうか?

google検索から直接ページを表示したとしても、初めて表示するときは年齢認証を行う方法を紹介します。

WordPressで年齢認証するプラグインはContent Warningがオススメ!

WordPressで年齢認証するプラグインはいろいろありますが、ここではContent Warningを紹介します。

Content Warningを使うと、次のような年齢認証ダイアログを表示することができます。

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インストール、設定

まず、Content WarningプラグインをWordPressへインストールします。

WordPressのサイドバーから「プラグイン」>「新規追加」を選択し、「Content Warning」を検索してインストールします。

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インストールが完了したらプラグインを有効化します。

次に、WordPressのサイドバーから「設定」>「Content Warning」を選択して設定を開始します。

まず、次の画面が表示されます。

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設定が必要なのは次の項目です。

  • Cookie Life : 以前の年齢認証が有効な日数を設定します。この期間を過ぎると無効になり、また年齢認証を行います。
  • Dialog Title : 年齢認証ダイアログのタイトルを設定します
  • Dialog Message : 年齢認証ダイアログに表示するメッセージを設定します。
  • Exit Text : 18歳未満を選択するボタンに表示される単語を設定します。
  • Exit LInk : 18歳未満のとき転送するウェブページのURLを設定します。
  • Enter Text : 18歳以上を選択するボタンに表示される単語を設定します。

デフォルトではメッセージが英語なので、日本語に修正したほうがわかりやすいです。


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